沿革
■ 1982年12月  杉並区に当社設立。資本金200万円。
■ 1984年1月  Z80用DOSを独自開発。
 SBC310システム製品を販売開始。
 PCB製品の販売に力を入れる。
■ 1985年4月  中野区に事務所を移転。
■ 1985年6月  搭乗券発券システムの電子部品を受注。
 OEM生産での品質体制を社内整備。
■ 1985年8月  FD自動コピーマシンTWINを開発。
 初のスタンドアローン製品となる。
■ 1987年2月  IT-9000データコンバータ発売、販売開始。
 金融機関を中心に展開を推進する。
■ 1988年5月  資本金500万円となる。
■ 1989年9月  HT-9200データコンバータシリーズ発売、販売開始。
■ 1982年12月  データコンバータが金融機関に設置拡大。
 資本金2,000万円となる。(増資)
■ 1990年6月  大阪支店を出店。
 関西地区での販売サービス体制を強化。
■ 1991年8月  PCA-200データコンバータ発売、販売開始。
 MTデータ転送システム開発(特許)。
■ 1993年4月  S-9900汎用ネットワークサーバ発売、販売開始。
 FTM110-FD 端末システム発売、販売開始。
■ 1995年1月  中野区弥生町4丁目に事務所を移転。
■ 1995年9月  IBIX4430高速マルチメディアプロセッサ開発、販売開始。
 MTトランスファーFXを開発、販売開始。
■ 1996年1月  NTT 全国料金センターにFD/MT高速変換装置を納入。
■ 1996年9月  SX-9664磁気テープFD集中処理装置開発。
 EP-6670CDR プリンタブルレコーダ、電子帳票検索照会システム開発。
■ 1997年3月  REPLITECH950 メディアコンバータ開発。
■ 1997年5月  SNX-330サーバー機(スーパーEB)開発。
 情報処理装置(特許)。
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